■DLS Newアンプ RM40
DLS、リファレンスシリーズから新しいアンプが発売されました。コンパクトボディなのにハイパワー。
省スペースで音楽性の高い音色が楽しめます。
DLS スピーカー交換 高音質

そして日本でも先日、TVにて紹介されました。
DLSとは
スウェーデンに本拠を置くカーオーディオ専門メーカーです。
『静けさの奥に潜む躍動感 』
『恐ろしいほどクリアでナチュラルなサウンド 』
『世界中のミュージシャンが愛した音 』
それが、DLSカーオーディオHi-Fiスピーカー&パワーアンプリファイアです。
DLSカーオーディオHi-Fiスピーカー&パワーアンプリファイアで構築するサウンドシステムは、まるでコンサートホールにいるようなライブ感たっぷりの迫力と、レコーディングスタジオにいるかのような正確さを余すことなく表現します。
DLSは全世界60カ国以上で親しまれています!
●DLSスピーカーはEISAアワード2004-2005受賞、そして2009-2010も受賞!
●アメリカではDLSスピーカーがベストカバリー受賞!



世界カーオーディオコンテストで圧倒的な強さを誇るDLSオーディオ

【恐ろしいほどクリアで自然な音質】
それは、
【世界のミュージシャンが愛して止まない音】
だから、
【世界中のオーディオコンテストで圧倒的に強い】
のです!
●1996年以降、アメリカやヨーロッパで行われているカーオーディオ専門競技で優勝し続けている事が何よりの証明! 今まで獲得した優勝トロフィーは120本以上! 
1996年〜1999年の優勝・入賞結果はこちら

2000年〜2003年の優勝・入賞結果はこちら

2004年〜2007年の優勝・入賞結果はこちら
2008年〜2010年の優勝・入賞結果はこちら
DLSが長年世界中で愛されているには理由があります!
何故DLSは世界中で選ばれ続けるのか?
理由 その1.
カーオーディオ専門メーカーが作ったカー専用ユニットだから。
理由 その2
開発陣全てが大の音楽好き。
理由 その3
音を過剰表現することなく素直に音楽を再生する。
理由 その4
クルマでイイ音を出す事に命を懸けている。
理由 その5
そして何より音がイイ!
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ヨーロッパでは競技優勝者の7割以上の人がDLSを装着しています。
「DLSでなきゃ勝てない」と言われています。
装着割合表はこちら
主に楽器演奏者やバンドメンバーなど
実際の「音」を体で感じている方には大好評な音!
音楽マニアが愛して止まないDLSを是非あなたも自分のクルマで体感してみてはいかがですか?
DLSの製品には使用目的や予算に合わせた3つのシリーズラインナップがございます。あなたに一番ピッタリのアイテムがきっと見つかるはず!
■Ultimateシリーズ スピーカー&アンプ
このシリーズは主にカーオーディオ競技に参戦する人向け、所謂オーディオに対して本気な人向けのラインナップ。音楽再生における要素(パワー、トルク、情報量、解像度、忠実さ、音飛び、空間再現力、音楽表現力、陰影表現、能率バランス等)を極限まで追い込んだモデル。 大幅な加工を伴う取り付けが前提のモデルになりますのでいわゆるポン付けではまともに鳴りません。きっちりとした固定、インストール、安定した電源、ドアの制震やチューニングなど全てを確実に行う必要があります。加工を施してでも、「最高にイイ音」を望むならコレ!
■Referenceシリーズ スピーカー
このシリーズは初級者卒業組、カーオーディオ競技予備軍までがターゲットのラインナップ。今まで軽い社外オーディオを組んだことがあるが、もっとグレードアップしたいと考えている人向け。スピーカーは内臓アンプでも良く鳴りますが、外部アンプを追加すると一段と良さが増します。
Referenceシリーズ アンプ
アンプは主に中級者以上がターゲットになります。押し出しのパワー感よりも 陰影の表現や、情報量などを追求したモデルになります。初めて外部アンプを組む人よりも、数台取付経験があり、音の違いを識別できる「玄人」向け。
■Performanceシリーズ スピーカー&アンプ
このシリーズはエントリーユーザーがターゲットです。純正卒業組〜初めてオーディオを構築する人向けです。スピーカー、アンプ共に音の傾向は「元気に」です。「情報量とか解像度とか細かい事よりも音が割れない元気な音を鳴らそう」といった味付け。スピーカーは内臓アンプが対象です。十分に鳴ります。外部アンプを付けるならReferenceシリーズの方が良いです。低域の量感はやや強調してある味付けです。アンプもコンセプトは「パワフル」。元気な音を楽しもうと言ったサウンド。
DLSの製品とラインナップについて。
DLSのスタートはカーオーディオです。「ホームオーディオが主体でカー用にもユニットを供給している」スタイルとは違いメインがカーオーディオです。それゆえ、製品開発・音決めに関しても、ドア+ピラーやミラー裏といった距離も角度も違う取り付けを想定して作られています(もちろんネットワーク設定も)。そのため、ディスプレイのような正面聴き+各ユニットが隣接した環境では正直あまりまとまりません。「ディスプレイで聴いたら良かったのに実際車に付けたらちょっと違った」現象の逆がよく起こります。
日本ユーザーだけのDLSネットワーク「DLS Team Japan」、加盟メンバーは既にDLSで鳥肌を立てています!
■あなたも「DLS Team Japan」に仲間入りしませんか?
●全国各地にTeam Japanメンバー増殖中!
●Team Japanメンバーには特製Team Japanステッカーをプレゼント中!
●新製品情報や、マル秘お得情報などをご案内!
●使用ユニット、お乗りのクルマに合ったシステムプラン、音質の改善への無料相談も行っております。
●ご希望者にはウェブサイト上でのクルマ紹介も行います。
●スウェーデン本国DLS社のウェブサイトにもあなたのクルマが紹介されます!
あなたに合ったスピーカーを選ぼう!
#1 純正スピーカーをグレードアップしたい・加工せずに取り付けたい
パフォーマンスシリーズから選ぼう。
#2 今はスピーカーのみグレードアップ、ゆくゆくはデッキ交換やアンプも付けたい
リファレンスシリーズから選ぼう。
#3 パワーアンプは付ける若しくは付いている、取付において多少の加工はOK。デッドニングもやる
アルティメイトシリーズから選ぼう。
#4 とにかく鳥肌ものの音楽を独り占めしたい。そのためなら多少の苦労は惜しまない
スカンジナビアで決まり。
あなたに合ったパワーアンプを選ぼう!
#1 内蔵アンプから卒業、パワフルなサウンドをがっつり楽しみたい
パフォーマンスシリーズから選ぼう。
#2 パワフルなのもイイが、繊細さも兼ね備えたリアリティが欲しい
リファレンスシリーズから選ぼう。
#3 壮大なスケールで音楽を楽しみたい、立体感のある音楽が欲しい
アルティメイトシリーズから選ぼう。
#4 とにかく鳥肌ものの音楽を独り占めしたい。帰り道遠回りしたくなるほど気持ちの良い音が欲しい
TA2で決まり。
あなたに合ったサブウーファーを選ぼう!
#1 迫力の重低音を手軽に楽しみたい
パフォーマンスWシリーズから選ぼう。
#2 BOXを積むスペースが無い。でも低域は欲しい
パフォーマンスOA(フリーエア)シリーズから選ぼう。
#3 純正ウーファーのようなコンパクトスペースで迫力の重低音を楽しみたい
リファレンスRW6で決まり。
#4 音質、低域の量感、スピード感全てを手に入れたい
リファレンスシリーズから選ぼう。
ウーファー用のアンプも非常に強力なものを使う
アルティメイトシリーズから選ぼう。
いろんなクルマの写真を参考にしてあなたのクルマへの装着イメージを沸きたてよう!
インストレーション写真はこちら
あなたのクルマは何ですか?車種別適合情報であなたのクルマにフィットしたスピーカーをセレクトしよう!
車種別適合情報はこちら